おにぎりの店を出すのが夢

昨年の5月から、厨房部門になりました。
初めて作るメニューが、ほとんど。
はらはら、ドキドキの毎日を過ごしています。
楽しい、面白いとは、まだまだ程遠いような気がしています。

ここでやっているうちに、若い頃に、小さいおにぎりのお店を出してやりたかったんだという、昔の記憶も甦ってくるようになりました。
食事した人たちの、おいしかったという声に、ほっとしたり、反省することもしばしば。
今年も、未熟ですが、よろしくお願いします。

食生活部新関好子