楽園村に送ったお母さんからのメール

明けましておめでとうございます。
昨年末は、楽園村で次女がお世話になりました。
深谷や大阪の友だちから年賀状が届き、島根からはメールが届き、とても喜んでいました。
思いっきりやれる場を用意して下さって、ありがとうございます。
私自身は楽園村スタッフは、あちこちでしましたが、実は豊里が一番ピンとこなかったのに…(笑)
(一番よかったのは、恵那実顕地でした。)
また、突然交流会に参加することになった長女も受け入れていただき、ありがとうございました。
幼稚園に入るか入らないかの頃から、近所に住む会員のみなさんに、楽園村に送らないかと何度も言われていたのですが、今いるところを大切にしてほしくて送り出しませんでした。
今回ひょんなことで村に泊まることになり、行く前は「髪の色、何か言われるかな?」と気にしていたのですが、村はありのままの自分を受けいれてもらえるところだと、感じたようです。
そして、楽園村スタッフをやりたいから特講を受けたいと、なんかよくわからない動機ですが…。
実は20年以上前に受けた特講が、今頃になって私の肚に入ってきている気がしています。
研鑽学校や青年部で出会った友人たち(と夫)の支えも大きかったのですが。
今心から、特講を受けてよかった!と思っています。
そんな経験を、娘たちにもいつかさせてやりたいと思います。
それでは、今後ともよろしくお願いいたします。